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Sun.

《番外編》お産はスポーツだ

破水して入院してから、
病院で出る食事は、産まれる1時間前の昼食以外しっかり食べてた。


食べたいって気持ちももちろんそうだけど、
それ以上に、この先どれだけかかるか分からないお産に向けて、
食べられる時にとにかく食べよう!!って思ってたのよね。

飲み物もずっとシトリックアミノを飲んるし、
さらにその後、アミノバイタルも飲んでいた。

分娩室に移動する直前のお昼ご飯(ハンバーグ)はさすがに食べられなかったから、
代わりにアミノバイタルゼリーのエネルギーチャージをチューっと流し込んだ。


なんか、気分的にはマラソンや山登りをする時みたい。


終わりの見えない痛みが辛くて、
リタイアしたいとすら思う陣痛室での時間は、
ついつい時計を見る頻度があがるマラソン、山登りの中盤に似てる。

産んだ後の、やり切ったぞーっていう爽快感も
マラソンのゴール、山登りで頂上に着いた感じに似てる。

そして、応援してくれる助産師さんは
マラソンの路上の応援者や山道ですれ違い様に挨拶する他の登山者みたい。

お産はスポーツだっ!!

アミノバイタルやクエン酸が実際どれくらい効いたのかは良くわからないけど、
マラソンや山登りに挑むつもりで準備するのは
あながち間違ってないんじゃないかと思う。
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00:04 | ふと思ったこと | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Thu.

最後はいっきに。

もう精神的にもやり切れる自信もなくなってきた頃、
助産師さんが様子を見に来てくれた。

この頃には、痛みがあまりにも辛すぎて、なかなか力を抜くタイミングがなくなってたけど、
「今、おなかも休んでますよ。肩の力抜いて~、手も放してため息つく感じで。
息吸う時は鼻から吸いましょう~」
と冷静なアドバイス。

まさに天の助け。言われたとおりにするとちゃんとできるんだよね。

そして、「いい陣痛になってきてますよ!」と励ましの言葉。
弱気になってた気持ちがここでなんとか持ち直した。

なんと言っても初めての経験には「分からない」が故の不安がいっぱい。
これで正しいのか?この先どれくらいかかるのか?が分からない。
やっぱり、褒められる、「これでいいんだよ、あと少し!」って言ってもらうって大事ね。


さて、そこからまたしばらく陣痛との戦いをしていたら、
あら・・・?なんだか、この感覚は・・・?
何か物体が出かかっている感じ。これは赤ちゃんが降りてきている?
いや、でも、この感覚は覚えがあるぞ・・・。そう、お通じのような感じ・・・。

このまま痛みに耐えて力を入れていたら、間違って違うものを出してしまうんじゃないか?
という心配もあり(実際に、事前の母親学級ではお産の時に一緒に出ることがあるという話があった)
とりあえず、助産師さんを呼ぶことに。


そしたら、なーんと!!
内診をしてもらったところ、もう子宮口全開だって!
「すごいですね~!一気に進みましたね~!
今、分娩室の方すぐに用意するので移りましょう」
と言われて、さっきまでの気分から一転、
なんだかここまでの苦労が報われた感じ!ヽ(´▽`)/

そして、車イスですぐさま分娩室へ移動。
痛みは相変わらずなんだけど、なんか進んでるってことで、やる気も出てきた。
分娩台に自分でよじ登り、いわゆるお産の恰好でスタンバイ。

助産師さんから「いきみ方」の指導も受け、
「多分、何回かいきめばすぐ出てきますよ!」と言われて、俄然やる気に。

とにかくすごく前向き。
どうしたらうまくできるかなって考えられたし、
陣痛の波の間には、旦那が構えるカメラに向かってちょっと笑顔。

同じ痛みがあっても、こうも気分で世界は変わるものか、と思った。


そこからもうまい具合に褒めながら進めてくれて、お産はいよいよ佳境へ。

朝から担当してくれてた助産師さんに加え、
お医者さんと2人の助産師さんも分娩室に入ってきて、
いっきにラストスパート。

「もう少しですよ、頭見えてる!」と言われながら、
最後は、支持されるタイミングに従って「これでいいのかな?」って思いながらがんばってたら、
「こっち見てください!」と言われ、そこからまもなくあったか~いものが出てきた感触。


そして、「おぎゃーー!」と産声。


えー生まれたの??ほんとほんと??って思いつつ見ると、
そこには赤ちゃんがいたーーー!!


分娩室に移動してから40分足らず。
赤ちゃんが出てくる直前は陣痛とは違う痛みはあったけど、
分娩室での記憶は陣痛室での「辛い」記憶とは違う。

PA034936.jpg

胸の上に乗せてもらった出てきたばかりの赤ちゃんはあったかかった。
客観的な見た目はシワシワの生物でちょっと血まみれなんだけど、
それがものすごく愛おしく思えるんだから不思議!
これが自分の子ってことなのね~!!

感動して泣くとかじゃなくて、もうかわいくて、嬉しくて、とにかくHappy!!な気分。
疲れとかそういうのも感じないし、達成感と幸せ感のみで満面の笑みでした。



そして今回お世話になった助産師さんたち、ほんと読んで字のごとく、お産を助ける師です。
手術みたいな医療スタッフがメインで行う処置なら、
極端に言えば患者はプロの仕事が終わるのを待っているだけだけど、
お産は妊婦本人が頑張らなければ、どうにも進まない。
そして、初産婦は素人。

最初はどうなることかと思ってたけど、
助産師さんが、うまいこと褒めて、安心感を与えて、やる気を出させてくれたことで、
最後の最後には素敵な初産経験となりました。

人生の一大イベントを超強力にサポートしてくれたことに本当に感謝。
2人目産むならまた同じ方々にお願いしたいな。
13:07 | 日記 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Thu.

これがほんものの陣痛かっ!!

新しい陣痛促進剤を投与しはじめたら、早速効き目が!!

明らかにこれまでの痛みと違う(*_*)

今まではまだ、足も伸ばしたままで呼吸法で痛みを逃して、
力を入れないようにって意識ができたけど、
今度のは痛すぎて、痛みのピークの時は力を入れないなんて不可能。

片膝を立てる状態にして、足の裏同士を合わせる、という姿勢でなんとか耐える。
後で旦那曰く、アイソメトリクス運動してたよね、だって。
ピークが過ぎたかなって思ったら、意識的に肩の力を抜かないとついつい力入りっぱなしになる。


そのうち、どんどん強くなる痛みに耐えるため、
左手で旦那の指2本(2本がちょうど良かった)を握って引っ張り、
右手は壁に突っ張るという行動に。
旦那に言わせると、その握って引っ張った指をさらにひねろうとしてらしく痛かったって。。。
陣痛の波が落ち着く前に、指をそっと抜こうとする旦那に
「勝手に外さないで!」と怒ったりもした(笑)

呼吸法も基本的にはながぁ~く吐くを実践してたけど、
そのうち、悲鳴・奇声に変わっていった。
「ふぅ~~~」から「うぅ~~~~!!!」って感じ。
顔もしかめて、歯もくいしばって、一体どんな形相だったのやら・・・(笑)


最初は、波の間にちゃんと休憩時間があって、
そこで一瞬スヤスヤ寝てるような状態にもなれたけど、
後半になると、痛みは増すし、波が弱まってきたかなと思うとまた次が来る、
という感じで休む暇なく耐え続けなければならない。

叫びながら、涙も出てくるし、大声で泣きたくなったくらい。


こんな大騒ぎ状態でも助産師さんが駆けつけるわけでもないし、
きっとお産ってみんなこういうものなんだろうなって思いながらも、
「こんな状態がまだしばらく続くの?いつになったら生まれるんだ???」
「夜もたいして寝られてないし、すでに結構疲れてる。。。」
と弱気になる。


体力にはそこそこ自信あったし、
世の中の多くの女性がみんな経験してる事だから
乗り切れないことなんてないはずって思ってたけど、
「もしかして、悔しいけど普通分娩リタイアするのか、わたし・・・?」と本気で考えたし、
「こんなのがずっと続くならもう無理。これなら帝王切開して出してほしいくらい。
それか今から無痛分娩に切り替えられないかなぁ~」
と、旦那にもつい弱気発言。


ゴールまで今どれくらいって見えていれば、それが励みにもなるのだけど、
「最低限の努力で8割の結果を出すタイプ」のわたしには
こういう先の見えない状態で頑張るのって一番苦手。。。

世の中のお母さん達って、どんなにかよわそうに見えても
こんなことに耐えて子ども産んでたのかっ!
ほんとすごいわっ!!と思い、
さらに、自分はそこに入れないのかも・・・と思った瞬間でした。
11:00 | 日記 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Thu.

先の見えない戦い

22時に旦那も帰宅し、その後、私も23時くらいには就寝。

すると、深夜0時半くらいに、隣のベッドに新しい妊婦さんが入ってきたみたい。

気ままな1人利用もこれで終わりかぁ~と思って
また寝ようと思ったんだけど、目がさえてしまった。

寝てれば感じなかった微弱陣痛もやってくるし、
隣に他の妊婦さんいるのにその都度「ふぅ~~~」と呼吸法をやっているのもなんだか気が引けるし、
リラクゼーションの音楽も聞きながらウトウトしたいなぁと思ったので、
2時半くらいに陣痛室に移らせてもらった。

そこからは結局、時々ウトウトするくらいであまり寝られないまま、
だんだん陣痛の感覚と痛みも強くなってきたなぁ~と思って
朝6時過ぎに助産師さんが来た時に訴えてみた。
「ご自身の陣痛になってきてるんだと思います~」とのこと。
あら、良かった~と喜んだものの、そこで内診もしてくれた結果、子宮口は3センチ。
むむ・・・、全開は10センチのはずだから、まだまだか・・・。


旦那は面会時間に合わせて10時以降にくる予定だったけど、
陣痛室での付き添いは面会時間前でも可能と聞いてたので、
このタイミングで旦那に電話して来てもらうことに。
この先どれだけかかるのか分かんないから、
深夜に呼ぶのはやめておこうと思ったけど、
この時間なら普段起きてる時間だしいいよね。

7時前からはまたもや感染症予防のための抗生物質の点滴開始。
そして7時過ぎに旦那が到着し、8時過ぎには待ってましたの朝食♪
今日は希望を伝えられたので、洋食にしました~。



まずは、献立を見て楽しみにしていた焼き立てパンから。

美味しい~~~~!!(^ー^* )

でも、陣痛の波が来てると痛くて食べられない・・・。
しかも、起き上がると刺激がいくのか痛んでくるので、
横になりながら、陣痛の波を避けて食べることに。

旦那に頼んで、サラダと目玉焼きは焼き立てパンにはさんでもらい、
スープやジュースは半分体を起こして飲み干す。
これ、1人だったら食べられなかったなぁ。やっぱり来てもらって良かったぁ♪
食べるのにはちょっと苦労したけど、量はしっかり完食。

その後、9時くらいに診察室で医師の内診。今日は家永先生お休みなので別の先生。
尾骶骨のあたりまで痛むようになっていて、歩いて診察室に移動するのもやっとな感じ。
下着の着脱で足をあげるのも大変。
産褥ショーツ、今朝旦那に持ってきてもらってすぐに履き替えておけば良かった・・・。


で、先生の診察結果は・・・
子宮口、薄くはなってきているけど、やっぱりまだ3センチ程度だって。
ありゃりゃ、早朝から何も変わっていない。
このままじゃとても産まれそうにないね、ということで、
今回は昨日と違う種類の陣痛促進剤点滴実施が決定(;>_<;)

なんか点滴ばっかりだぁ~~。
でも、昨日から点滴用の針は腕に刺しっぱなしなので、
アダプター部分?に新しい点滴の先を差し替えるだけ。
こりゃ患者の負担少なくていいよね。


この時点で最初の促進剤を点滴してから24時間以上経過。
その間、微弱からではあったけど、定期的な痛みは感じてるし、
今朝からはそれがさらに強まっていて、体を起こしているのも辛い状態。

「すでに結構痛いんだけどなぁ~。」
「まだまだかかるの??」
「これ、いつまで続くんだろうか・・・。」

とちょっと不安感&精神的疲労感が出てきたぞ(*ノ_<*)
09:15 | 日記 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Wed.

明日に持ち越し

点滴の後の内服薬、1時間おきに3錠飲んだけど、
結局激しい陣痛にはつながらず、お部屋に戻ることに。

そして、お楽しみの晩ご飯♪

今日のメインは。なんと牛フィレ肉!!



この時には旦那も戻ってきて、一緒に食べたんだけど、
目の前でコンビニご飯を食べてる旦那に申し訳ない。。。

デザートにはプチガトーまでついちゃってる♪
デカフェのドリップコーヒーとともに堪能*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
痛いの辛いけど、これがあるなら頑張れる気がする!!


ちなみに晩ご飯に部屋に戻るタイミングで、
個室はまだ満室だけど、
空いた2人部屋を1人で使わせてもらえるということで、
新しい部屋に移りました。
家族の宿泊は相変わらずNGだけど、他の人を気にせず自由に話せたので良かった(≧∇≦)

しかも今日は旦那のお兄さんの奥さんが甥っ子と一緒に
トコちゃんベルトを持ってきてくれたので、
おしゃべりしながら楽しく過ごしました。

10分間隔くらいで定期的な痛みの波はあるものの、
呼吸法の練習だと思って耐えてます。



今の痛みは寝られないほどじゃないと思うし、
明日に向けてまた体力温存しなくては!!
22:46 | 日記 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Wed.

おやつがご褒美

14時20分頃に陣痛促進剤の点滴は終了。
結局max値を入れたけど、お産への道のりはまだまだらしい。
ここからは経口薬に切り替え。

いやー、それにしても痛みの波は強くなってきたぞー。
なるべく筋肉を硬直させないように、
息を長く吐き出すことに集中して痛みをやり過ごしてるけど、
これが数分おきに来るもんだから結構疲れる。

力を入れないって難しい。
疲れたのもあって、リラクゼーションの曲を聴きながら、
痛みの合間にウトウト。

そしたら、今度はおやつタイム~♪



この後もずっとこの痛みをやり過ごさなきゃと思うと
ちょっと気が滅入るけど、次のご飯を楽しみに頑張るぞー!!
15:20 | 日記 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Wed.

まだまだ余裕?

ご飯の後は9時から先生の診察。

破水したものの私の子宮は頑なに口を閉ざしており、お産の兆候が見られないため、
早く出しちゃいましょう、ということになった。

破水した状態で、お産が進まないままでいると
感染症など母児への危険が増すためらしい。

シャワーだけ浴びさせてもらって、すっきりしたところで
10時過ぎから陣痛室で点滴開始。
旦那も点滴開始後少ししてから頼んだ荷物を持って到着。

とりあえず、旦那に頼んで持ってきてもらった呼吸法のCDを聞いてみることにした。
(かなり前に産婦人科でもらったのに今日まで聞いてなかった・・・)

薬のおかげで最初は生理痛程度の痛みだったのが、
徐々に強まってきたかなぁって感じ。
で、痛みが来たら早速呼吸法を実践、まだまだこれで乗り切れるなぁ。

なぁんてやってたら、待ちに待ってたランチの時間~♪
オムライスがやってきた♪



さすがに痛みが来ると手が止まるけど、
来たるべき出産に備えてこれもペロリと完食。

途中で先生が「どうですかぁ~?」と見に来てくれたけど、
どうやら効果が出る人だとすでにものすごい陣痛になってるくらいの量は点滴されてるらしい。

「多分、今日はないね」とのこと。

次はおやつでスイートポテト。
スイートポテトは食べられるかな?
12:22 | 日記 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Wed.

入院の楽しみ

破水をすると感染症の危険性があるので、予防のためにまずは抗生物質の点滴処置。
点滴打たれながら、
「そういえばご飯はどうなるんだろー?旦那に買ってきてもらうなら早めに言わなきゃ。」
と思って、助産師さんに聞いてみたら、
朝ご飯から出してくれるとのこと♪

で、点滴終わって、病室に案内されて出てきたのがこちら♪



美味しい和朝食、しっかり完食しました。

置いてあった献立表見たら、今日のランチはオムライスで、なんとおやつも毎日出るらしい!!
しかも金曜日の夜は和牛フィレ肉!!
ベッド上での生活で3食しっかり+おやつまで食べられるなんて♪
出産は体力必要だもんね。

できれば、ご飯の時間にかぶらないように産みたいなぁ~なんて、まだまだ余裕な感じ。
07:42 | 日記 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
Wed.

低気圧に促され・・・

昨日は、なんだか今までになくおなかが張りっぱなしで、
整体に行こうと外へ出たものの、牛歩のようにしか歩けなかったので予約はキャンセル。

これまでそんなにおなかが張ることがなかったので、
翌日には産婦人科行ってみようかなぁと思ってた。

で、今朝、5時半の旦那の目覚ましと同じタイミングで、
ん?と思って浴室に駆け込んだら、やっぱり破水。
ベッドや家の中は汚さずに済んだので良かったー。

破水は即入院と聞いていたので、急いで入院準備をして6時半には病院へ。
予定日より9日も早い。。。これは結構な誤算だ。。。

ちなみに、総合病院でもないのに、昨日と一昨日で10人くらい生まれてて個室は満室。
予約してたのに残念だけど、こればっかりはしょうがないね・・・。(;>_<;)
個室じゃないと、家族は面会時間しか付き添いができないので、
旦那は一度自宅へ戻ることになりました。

あとから分かったことだけど、知り合いでも昨日生まれた!という人が2人。

やっぱり低気圧の影響かな?
助産師さん曰く、動物は出産時の血の匂いを消すために、
本能的に雨の時に出産することが多いのだとか。

ちなみに私の場合、破水はしてるけど、陣痛はまだだし、
子宮口も全然開いていないので、お産への道のりはまだまだみたい。

生理痛のような多少の鈍痛とおなかの張りはあるものの、
お産だー!!って感じはまだない。。。

初診からお世話になっている杉山産婦人科は、
ちょっと贅沢な感じでそれも楽しみの一つだったので、
まずは、入院生活エンジョイしよう~♪なんて思考回路です。
07:07 | 日記 | comments (0) | trackback (-) | page top↑
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